会社沿革
■道塾の歩み
2007年3月に現塾長である馬場祐平が個人事業主として「道塾」を起業。
2009年3月、馬場に加え、竹内、三井が執行役員となり、合同会社道塾として法人化され、現在に至ります。
創業当時からの「受験を通し、自分の意志さえあれば人生は必ず切り拓いていけることを実感していただく」という理念を貫き、 新たな道へ挑戦する若者を応援することで社会に貢献することを考えてきました。
道塾は今後も歩みを止めることなく、教育界にイノベーションを起こすことを目指します。
■年表
- 2007年03月 現塾長馬場が個人事業主として「道塾」を起業。受験指導を始める。
- 2008年02月 第1期の指導終了(塾生28名)。早稲田事務所を開設する。
- 2009年02月 第2期の指導終了(塾生64名)。
- 2009年03月 法人化し合同会社道塾となる。
- 2009年04月 早稲田事務所を拡張する。
- 2009年05月 道塾の塾生が100名突破する。
- 2009年08月 道塾の塾生が300名突破する。
















