「未来を創る教育のあり方」フォーラムに登壇!
1月17日(日)に港区の勤労福祉会館で行われた、
2030ビジョン第1回フォーラム「未来を作る教育のあり方~若者の声から考えよう」
にて、弊社PRスタッフの小野美由紀(慶應義塾大学4年)が
パネリストとして登壇いたしました。
案内役は、「Mr.ゆとり」こと、元文科省の寺脇研氏。
寺脇氏と、それぞれ異なる経歴を持つ20代の若者4人が、
これから求められる「学び」とは何か、学校教育はどうあるべきかについて
熱い議論を戦わせました。


当日は100名弱が来場。

朝日新聞のシニアライターの山田厚史氏からもコメントをいただきました。

詳細は
「2030visionblog フォーラムレポート」
「道塾PRスタッフ小野美由紀のブログ」
より詳細をご覧いただけます。
大学生と高校生のつながりを創る事で、
「若者の、自らの手で未来を切り拓く力を育てる」―
その重要性をひとりでも多くの方に知っていただくため、
弊社はこれからも数々の場でメッセージを伝えてゆきます。
※過去の講演会履歴に関しましては、
馬場祐平のブログ
「午後二時のビール」をご覧ください。
















